以下の3つの記憶シーンで100-120秒を構成
9月中旬の撮影次第で加減あり
2011.8.2
digital_Japanesque連絡用。 ●ある感想から 「わたしに愛おしい古里があって その冬の白さや 夜闇の月光や 夏の緑や風や 命の水を あんな風に 美しく 幽玄に 残してくれる人がいることを知ったら うれしくてきっと涙が止まらないでしょう ほんとうに ほんとうに 素晴らしいです 改めて Japanesque・・一日も早く 待ってる人達のもとに とどけられますように」 4/12/2007 3:45 午前匿名希望
From: 益子自宅Date: Fri, 29 Jul 2011 00:05:55 +0900To: 夢工場ml東京WG , 湯治部07Subject: 永遠の嘘を
改定編集の終わりに編集室で出た、みゆき&拓郎inつま恋2006は↓
この間、これを聴き、観たのは古河利根川の土手だった。5月13日金曜日。雨。「エピソード4家族はつづく…」篇をプレゼンした後反応を知りたくて帰れずに土手で時間をつぶしていた時。この時点で「日はまた、昇る」seriesは中止だった。佐藤さんからの電話を受け、芳流に向かったことだけを記憶している。前に進めるか、止まるか、まだ五分五分だった。
Series3本目の仕上げとなる「家族はつづく…」篇はこの日に満を持して用意したシンボルプランだった。あのプレゼンの日にいあわせたすべてのひとがすごいな、ゴーさせてよかったなと、満足してくれる一本になるか、否か。Seriesがさらに進化し深化していく価値があるのかどうか自らに問うことになる分水嶺、である。
と、書いておきたい。
2011.7.28夜 T.M
> From: "T.M携帯" <mc-mashiko@docomo.ne.jp>> Date: Fri, 13 May 2011 18:58:15> To: 夢工場ml東京WG , 湯治部07> Subject: [yumekoujou:03523] 永遠の嘘を>> ついてくれ、を土手で聴きながら、芳流に決定。
この歌はしかし、広告屋の心意気だな(^-^)
