
時間 2007年6月16日昼
場所 南会津町伊南川屏風岩
撮影 倉持正美
車両部の杉田が桧枝岐村で買い出しできた握り飯などを冷たいお茶で腹にいれ
猛烈な陽射しの下で涼風を胸に入れながら、泣きたくなるように凛冽な夏の水を撮る。
谷川の水で冷やしたのは「ビール」ではなくペットボトルの玉露だったが
その味もまた、青春のやうにかなしかった(*⌒O⌒*) ぜ。
湯治部、クライアントのいない夏至ロケ。かくして大成功。
digital_Japanesque連絡用。 ●ある感想から 「わたしに愛おしい古里があって その冬の白さや 夜闇の月光や 夏の緑や風や 命の水を あんな風に 美しく 幽玄に 残してくれる人がいることを知ったら うれしくてきっと涙が止まらないでしょう ほんとうに ほんとうに 素晴らしいです 改めて Japanesque・・一日も早く 待ってる人達のもとに とどけられますように」 4/12/2007 3:45 午前匿名希望