2006年3月17日金曜日

緑陰

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14日にr-editで素材整理をした。奄美の緑に、あらためて魅かれた。この緑だけで、一本まとめてもいいね。

8 件のコメント:

TM さんのコメント...

六月の雨◁ビオガーデン2004
とうのも緑陰シリーズになるか。

Maul9 さんのコメント...

あの緑と包み込まれるような森のざわめき、
風の道、忘れられません。

TM さんのコメント...

夏-秋編をつないでみながら
奄美の森だけで一本いきてえなあ、と思った。
ちよっと見ているだけで
音の気配に圧倒される。

あの音だけで一本。

とすれば
潮騒だけで一本。

とすれば
砂嵐だけで一本。

とすれば
もろみろmixで数本?

こりゃ
本腰入れて取り組むと“宝の山”だぜぃ。

TM さんのコメント...

▷mc-tokioどの
去年途中までまとめたDJ素材のHD版を
ウエブでチェックできるようにしてください。
H.264/320×240?
とりあえず1つのページにまとめみようか

TM さんのコメント...

栗駒高原要チェック
五月新緑の頃
→ブナ林原生林
「ササヤンカ村」の詩人・佐々木洋一さんは
栗駒に在住のはず。以下プロフィール
http://www.pref.miyagi.jp/seibun/bunkadata/artist/j3_a6_sa_3.html

アンソロジー佐々木洋一
現代詩の10人
佐々木洋一/著
出版社名 土曜美術社出版販売
出版年月 2001年11月
ISBNコード 4-8120-1305-4
税込価格 2,625円
頁数・縦サイズ 142P 23cm
http://www.e-hon.ne.jp/bec/SA/Detail?refShinCode=0100000000000030900451&Action_id=121&Sza_id=GG

TM さんのコメント...

佐々木洋一の入手可能な詩集4冊を
Amazonに発注 3.21春分

「未来ササヤンカ村」など3冊は入手済み

「キムラ 詩集」
1999年 第27回 壷井繁治賞受賞
[要旨]
「ここ」とか「この地」にこだわって生きる佐々木洋一の現場「キムラ」は、木、樹、気、生のムラである。虫や馬やカラスや地蔵たちと一体化した人間たちが、「あっぺとっぺ」のユーモアの楽土の中で、豊かに生き生きと踊っている。
[目次]
逆さ地蔵;かもじ坑伝説;キムラ;タムラ;国松;乙松;水球;孤の匂い;豆の愛;ずんどうを愛する〔ほか〕

TM さんのコメント...

▷mctokio
奄美'05のジャングルグリーン素材を
“緑陰”にカウントしておこう

TM さんのコメント...
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